ブログランキングに登録中です。クリックしていただけると励みになります♪
スポンサーリンク

この冬好きになった入浴剤は、外箱からも香る《温泡》シリーズ

温包2日常・雑貨
スポンサーリンク
スポンサーリンク

このブログの目的の1つ。

それは「好き」「美しい」「楽しい」「面白い」
と思うことを、一個人として表現していくこと。

「好き」「美しい」「楽しい」「面白い」
心の表に出して、整理して、時には共有したい。

というわけで、今回の記事では単純に、
好きな入浴剤を共有します(笑

冬が終わる前のほうが役に立つし、
たまにはこういう記事もいいですよね♪

冬の始め、買おうとした入浴剤が、廃番・・・?

無印のミルク味がない・・・

効能はよくわからないので、
香り重視で選んでいる入浴剤。

いろんな入浴剤を使う中で、
バスクリンのきき湯も無印良品もあるけど、
お気に入りだった香りが
無印良品ミルクの香りです。
(うさぎ先生は、◯◯の香り、のことを、◯◯味と呼ぶ癖があります)

きき湯と無印

冬の始め、もうなくなるなぁと思って
無印良品に赴くも、どうやら売っていない様子。

(その時は見つけられなかったのですが、
今までのケースではなくて、
チャックタイプのものに変更して
売っているみたいです。)

バブを買ってみる

これまでもちょくちょく買ってた、
大定番の花王の《バブ》
「入浴剤 シェア」で検索してみたら、
こんなページがありました。

3年前の情報ですが、
バブが圧倒的なんですね・・・!

他にも、頂き物の入浴剤を使いながら、
いい香りだなーなんて思いつつ過ごしていました。

バブたち

箱からいい香りがする《温泡》

そして出会う、初めての入浴剤。

お店で並んでいるのを見て、
あーなんかおいしそうな味だなーと。
バブに似てるけど、なんか違う。

手に取ると、箱からいい香りがする・・・!

それがアース製薬温泡》でした。

この温泡がとっても温かくて、
保温機能がない我が家のお風呂でも
全然冷たくならない

科学?化学?的なことはさっぱりわかりません
なんならうっかりのぼせかけるぐらいでした(笑

そして香りがずっと続いてる

間で他の入浴剤も使いましたが、
溶けるまで時間がかかるとか、
入れた瞬間からどんどん香りが減っていくとか、
「あー温泡のほうがよかったなぁ」と
思う機会が多かったです。

公式によると、

「温泡」は、「素材そのものの自然な香り」にこだわりました。
人気の「こだわりゆず 炭酸湯」は、日本一のゆずと言われる徳島県木頭ゆず*から抽出したオイルを配合しています。
開発時は実際にゆず園を訪問し、新芽、花びら、皮の部位による香りの違いを体感し、摘み取りからオイルを抽出するまでの過程を体験したり、生産者の想いやこだわりを聞くなど、本物の素材に触れながら開発しました。

とのこと。
なんだかこだわりが強そうです・・・!

買い足した味

ゆずの箱の12個を使い切ってしまったので、
追加で別の味を買いました♪

温包2

これから暖かい季節になるから、
温かくならなくてもいいのかもしれないけど
まぁいい香りするから・・・(笑

温包4

ボタニカルナチュラルシトラスということで、
さっぱりしそうで、春夏向きな気がする♪

温包5

桃はもう単純に、おいしそうだなって・・・(笑

これから使うけど、4つの桃の違いが
はっきりわかるものなのかなぁ?
というのも興味があります。

暖かい日が増えてきましたが、まだしばらく、
温泡のお世話になりそうです♪



ブログランキングに登録しました。
1日1クリックしていただけると順位が上がります☆彡




日常・雑貨
スポンサーリンク
この記事をシェアする
うさぎ先生をフォローする
スポンサーリンク
うさぎ先生のひきだし。

コメント

タイトルとURLをコピーしました